教室

通信制高校から大学進学について

徹底的に教えてくれる個別指導を行う予備校に


高等学校卒業程度認定試験向け予備校で、1年目に不合格になった数学などの不得意教科を中心に重点的に勉強して、予定通りに2年目で高等学校卒業程度認定試験に合格しました。 これから1年間は大学入試向けの予備校に通うので、自分の成績を伸ばしてくれそうな予備校は、個別指導タイプだと感じたので、解らない所を徹底的に教えてくれる個別指導を行う予備校に入学しました。 これまで予備校費用などで、親に多大な迷惑を掛けてきて、親にこれ以上の学費負担を掛けたくなかったので、国公立に絞って勉強しました。 夏休みまでが勝負と予備校の先生にはっぱを掛けられたので、7月の模試までには高い合格判定を欲しかったけど、結局D判定とE判定しか取れませんでした。 それでも、高校受験を失敗した悔しさを思い出しながら、必死に夏休みに勉強をして、夏休み後の模擬試験では、志望校の判定でA判定を取れました。